ゲーム日記とかとか+1品

ゲーム関係とか買った物とかをいろいろと気の向くままに書いてます。
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    PCの温度等を調べるには「HWMonitor」というソフトが良いらしい!

    少し前まで、PCでCPUに負荷のかかる作業をやると何回かPCが落ちるという現象に悩まされていました。
    (電源ランプは点いた状態だったので、たぶんOSだけ落ちた感じ)

    色々と調べた結果、ケースの蓋を開けて扇風機の風邪を当ててやると落ちなくなったので、熱暴走だった模様。


    こういう事があったのでPCの温度状況を知りたくなったわけですね。

    そして温度を知る方法を色々と調べた結果

    「HWMonitor」

    というフリーソフトが良さそうだったので使ってみました。

    HWMonitor:https://www.cpuid.com/softwares/hwmonitor.html

    公式サイトは英語ページですが、DOWNLOADにあるZIPをクリックすればOK




    使い方は簡単!

    「HWMonitor」を起動させるだけ!

    HWMonitor


    起動させるとこのような画面が出ます。
    全て英語ですが、項目名や単位を見れば何となくわかると思います。

    Value:現在値
    Min:最小値
    Max:最大値


    Temperatures:温度
    Powers:消費電力



    PC内の温度を知りたければ「Temperatures」の「Mainboard(マザーボード)」とか「CPU」の「Value」を見れば大まかな温度が分かるというわけですね。

    他にもHDDやSSD等の情報も載っているので、気になる人は一度使ってみると良いかもしれません。


    余談ですが、通常時とゲームをやっている時のCPU消費電力の違いを見るとなかなか面白いですよ。
    2倍以上も違ってきますから。

    【ゲーム:ゴーストリコン】
    起動前:約30W
    起動後:約70W


    こんな感じでした。

    あくまでもCPUの消費電力であって、PC全体の消費電力ではないので注意。
    [ 2018/07/17 21:30 ] PC | TB(0) | CM(0)

    「New ガンダムブレイカー」が2000円!買った方が良いのだろうか?

    Amazonで「New ガンダムブレイカー」が2000円になっていた。

    【PS4】New ガンダムブレイカー
    【PS4】New ガンダムブレイカー




    なお評価の方は★1個


    発売してまだ20日ぐらいですが、ここまで酷いと逆にどんなゲームなのか気になるレベル。


    2000円なら「買い」なのかな?
    なんて事を思いレビューを読んでみると、丁度下記のようなレビュ-が

    Amazonレビュー


    2000円ならそこそこ遊べる。
    2000円の価値は無い。
    想いは人それぞれですが、どちらも★1個という評価。
    スルー安定かな。


    これからも安くなりそうなので、どこまで値段が下がるのか見守ってみようかと思います。


    追記:2018/7/13
    この記事を書いた次の日に1101円になってた!

    【PS4】New ガンダムブレイカー


    凄いな・・・。
    [ 2018/07/12 21:00 ] PS4 | TB(0) | CM(0)

    写真編集ソフトの「PhotoDirector 9」が凄い!なんでも消せるぞ!

    先日買った「PhotoDirector 9」を触っていたのですが、何気にオブジェクト除去(コンテンツ解析除去)機能が凄かったので紹介。
    スマホアプリでも似たような機能を持った物もありますが、PCで作業した方がやりやすいかと思います。


    ■オブジェクトを消す!

    ゴーストリコンの画像


    例えばこの画像から真ん中のヘリを消したいと思っても普通のペイントソフトで加工しようとすると難しいと思います。

    それが「PhotoDirector 9」のオブジェクト除去機能を使うと

    ゴーストリコンの画像 ヘリ削除後


    こんな感じになりました。

    「凄くね!?」

    拡大してよく見ると違和感はありますが、パっと見だとそこにヘリが有ったなんて分かりませんね。

    消したい範囲をしていして適用ボタンを押すだけの簡単作業でこの成果ですよ。
    作業時間1~2分でした。
    時間対効果凄すぎ!


    ブラッドボーンの画像


    今度はこの画像から真ん中の人を消してみます。

    ブラッドボーンの画像加工後


    手に持っている剣を指定範囲に入れていなかったので、剣はそのままですが、人だけ消えましたね。


    ブラッドボーンの画像 月削除後


    ついでに月も消してみました。
    輪郭のぼやけた部分は残りましたが、それもちょっとぼかしツールでも使えば消えるでしょう。


    作業時間なんて1~2分(範囲指定するだけ)なのに、こうもガッツリ消えると気持ちいいですね。
    全く興味のなかった写真編集ソフトですが、なかなか面白いです。
    実用性も高そうですし買って良かったと思いました。



    ■ビューティメイク機能

    【加工前】
    加工前の画像

    【加工後】
    ビューティメイク使用後


    主に女性芸能人が使っているような人物が綺麗になる機能も一通りあります。

    画像は最初から入っていたサンプルですが、シワを消したり小顔にしてみたりしてみました。



    最後に一言
    ネット上にある画像は信用するな!
    素人でも簡単に加工できるぞ!
    [ 2018/07/03 20:30 ] PC | TB(0) | CM(0)

    動画編集ソフトの「PowerDirector16」を買ったった!!!

    CyberLink PowerDirector 16



    いつも動画の編集には「AviUtl」という有名なフリーの編集ソフトを使っていました。
    AviUtlは非常に優秀で有料ソフト並みの事は大体出来るというソフトです。

    ただ問題が一つ

    「環境を構築するのがめんどくさい!」

    最低限、基本的な事は解説サイトを見ながらやれば環境の構築は出来ます。
    でも、色々とプラグインを追加したりするとエラーを吐くんですよ。。。
    さっきまで正常だったのに、使いたい機能のプラグインを追加したとたんにエラーなんて事が!

    エラーが出るたびに
    プラグインを消したり、解決方法を調べたり色々・・・

    そんなこんなで1週間が経ち思いましたね

    「これなら多少お金を払ってでも有料ソフトを買った方が早いんじゃね?」と

    下手にフリーソフトにこだわって無駄に時間を掛けるより金で解決した方が早いと気づいた瞬間でした。



    ■なぜ、PowerDirectorにしたのか?

    サイバーリンク (CyberLink)
    https://jp.cyberlink.com/products/index_ja_JP.html


    単純に動画編集用のソフトを調べた際に、これがよく売れているソフトだったから。
    さらに公式サイトでセールをやっていたから。
    それだけです!


    「PowerDirector 16 Ultimate」と「PhotoDirector 9 Ultra」
    https://jp.cyberlink.com/stat/edms/jpn/2017/Q3/Combo_Page/index_pdrulm_new.jsp?affid=2581_1299_923_44350_0_JPN


    ちなみに今回買ったのは、「PowerDirector 16 Ultimate」と「PhotoDirector 9 Ultra」がセットになったやつです。
    値段は12,980円でした。
    セール期間が7月3日までらしいのタイミングが良かったです。

    まあ、この手のセールは頻繁にやっているので、このセールを逃したとしても近いうちに似たようなセールをやるでしょう。


    「PhotoDirector 9 Ultra」は持っていて損はないソフトだと思って、セット版を買ったけど使うのだろうかと少し心配になってきた。
    でも公式サイトを見ていると機能は凄そうなんですよね。



    ■少し「PowerDirector16」を使ってみたが動画出力が分かりやすいて良い感じ

    動画出力設定画面


    動画を出力する際の画面です。
    基本的に「ファイル形式」と「プロファイル名/画質」を設定すればOK
    簡単ですね。


    プロファイル


    最初から使えるプロファイルはこれだけなので、もっとこだわった設定にしたい時は自分で増やすこともできます。

    プロファイルの設定


    設定画面はこんな感じ。
    youtubeに上げるならフレームレートは60にしておいて良いかもしれませんね。



    あと個人的に嬉しいのは、ハードウェアエンコードに対応しているところですよ!
    ハードウェアエンコードとは、グラボを使用してエンコードをするので、CPUだけのエンコードよりも早く終わるという良機能だったりします。
    ちなみにCPUだけのエンコードよりも画質が悪くなるというマイナス要素もあるようですが、その時は、CPUだけの設定にすれば良いだけの話ですね。


    ◆CPUとGPUの使用率を見てみた!

    CPU&GPU使用率
    CPU:Ryzen 1800X
    GPU:GTX1080


    エンコード中は
    GPUが30%強
    CPUが20%弱
    ぐらい使っていました。

    「CPUも少し使うっぽい?」

    AviUtlでエンコードしていた時は、CPU使用率100%だったのでそれに比べたらCPUの負担が減って良い事です。
    GPUも下手に100%とかになるよりも良いのか?


    そしてこれが実際にエンコードしたデレステの動画


    元は2560×1440の動画だったのをエンコード時に4096×2176でやってみました。
    デレステレベルの密度だと引き延ばしても画質は悪くならないかも?


    今回はエンコテスト用に4K動画を作ってみましたが、自分の環境だとモニターがないのでちゃんと確認できないんですよね・・・。
    4Kモニターで見たらどれぐらい劣化するのか気になるところです。
    [ 2018/07/02 22:00 ] PC | TB(0) | CM(0)